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技術書典6に参加しました(収益は記事の最後で)

技術書典6に参加しました(収益は記事の最後で)

技術書を書きたい人のための同人イベント、技術書典6にDevRel Meetup in Tokyoとして参加しました。技術書典5に続いて、2回目の参加です。ここでは振り返りとしてまとめてみたいと思います。

エバンジェリスト/アドボケイトをアウトソースするということ

エバンジェリスト/アドボケイトをアウトソースするということ

MOONGIFTでは2014年からエバンジェリスト代行をはじめとしたDevRelのアウトソースビジネスを行っています。かれこれ5年経ちますが、社員としてエバンジェリスト、アドボケイト(以下単にエバンジェリストとします)を雇用される企業も増えており、とても喜ばしい状況ではあります。しかし、幾つか気になる点も出てきています。そうした観点からエバンジェリストをアウトソースするという選択肢の優位性を紹介します。

DevRelCon Tokyo 2019報告会を実施しました

DevRelCon Tokyo 2019報告会を実施しました

DevRelCon Tokyo 2019が終わってほっとするのもつかの間、DevRelCon Tokyo 2019報告会を実施しました。

DevRelにおけるコンテンツマーケティングとは

DevRelにおけるコンテンツマーケティングとは

コンテンツマーケティングと聞くと何を思い浮かべるでしょうか。多くの場合、ブログやメディアに掲載されるテキストコンテンツになるかと思います。他にも動画であったり、写真、ポッドキャスティング、スライド、マンガなども立派なコンテンツです。

コミュニティマーケティングについて学べるeBookの配布を開始しました

コミュニティマーケティングについて学べるeBookの配布を開始しました

コミュニティマーケティングという言葉が度々聞かれるようになっています。しかし実際のところ、コミュニティとマーケティングがうまく結びついて考えられない方も多いはずです。

DevRelCon Tokyo 2019を開催しました

DevRelCon Tokyo 2019を開催しました

2017年から3年連続となるDevRelCon Tokyo 2019を開催しました。これまでにない参加者数、トラック数にて規模を拡大して開催しました。無事、滞りなく運営できたのはDevRel Meetupに参加しているコミュニティメンバーの力があったからこそです。彼らの協力に熱く感謝します。

ビジネスモデル別に考えるDevRel

ビジネスモデル別に考えるDevRel

ビジネスモデルは無数にありますが、特にDevRel(さらに言えば自社製品向けDevRel)に向いたビジネスモデルは何があるでしょうか。今回はビジネスモデル別に考えてみます。

DevRelにおける開発者ステージ

DevRelにおける開発者ステージ

一般的なマーケティングというのはマーケティング部でリードを作り、リードに対してインサイドセールスを仕掛け、見込み顧客にフィールドセールスを展開します。マーケティングにすれば作ったリードを適切にインサイドセールスに渡せれば、後は営業部門がクロージングまで持っていってくれる訳です。

DevRelの4C

DevRelの4C

DevRelの3Cというキーワードがあります。これは2014年に当時SendGrid(現AWS)のブランドンさんが考えたものです。

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