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コミュニティのイベントでツイートを増やすためにできること

コミュニティのイベントでツイートを増やすためにできること

コミュニティが成長するためにはイベントのアウトプットが欠かせません。アウトプットされることで、まだコミュニティに参加したことのない人たちに情報が伝わり、次回彼らが参加したいと思うでしょう。さらにその彼らがアウトプットしてくれることで、別tな誰かに情報が伝わっていきます。

開発者コミュニティを育成する上で測定すべき情報

開発者コミュニティを育成する上で測定すべき情報

自社サービスの開発者コミュニティを作りたいという声は良く聞きます。そして作ったは良いけれど、なかなかうまくいかないという声もまた、良く聞きます。問題はコミュニティを定性的なものであると考えてしまい、雰囲気で運用するからでしょう。そのため、テコ入れが必要なのか分からなかったり、改善すべきポイントが見いだせなかったりします。

開発者コミュニティの熱量を維持できるイベント人数

開発者コミュニティの熱量を維持できるイベント人数

イベントは大きければ大きいほど、運営側としては満足度や達成感があるでしょう。一度のイベントで200人集めました、300人集めましたと言えば、一堂に会した時のインパクトも大きく、見栄えも良いはずです。しかし、それが必ずしも良いことかと言われると、そうでもありません。開発者コミュニティで大事なのは、人数よりも熱量です。人数と熱量は相対的なもので、人数が多くなければなるほど、熱量の高い人たちと低い人たちが混ざり込んでいきます。

コミュニティの成長に見逃せない新規と既存参加者の割合について

コミュニティの成長に見逃せない新規と既存参加者の割合について

コミュニティがどんどん大きくなっていくということは、はじめて参加する人たちが多いということです。オフラインイベントを行う場合、その参加人数はイベント会場のキャパシティに左右されます。例えば50名までしか入れない会場に80名が集まったら、確実に立ち見や床に座る人たちが出てしまいます。それが許される雰囲気であれば良いですが、床が汚かったら座るのは躊躇しますよね。

コミュニティイベントのはじめかた【2019年版】

コミュニティイベントのはじめかた【2019年版】

コミュニティイベントの始め方を聞かれることが増えてきたので、ここで一旦まとめたいと思います。今後はこちらのURLを紹介すれば済むようになりますし。

CMC Vol2 レポート

CMC Vol2 レポート

コミュニティマーケティングのためのコミュニティ、CMC Vol2 が12月21日Sophos社にて開催されました。こちらはそのレポートになります。

B2Bにもコミュニティマーケティングを - CMC Kickoffレポート

B2Bにもコミュニティマーケティングを - CMC Kickoffレポート

DevRelでも最終的に求められる形としてコミュニティ形成があります。B2Bにおけるコミュニティ形成はなかなかうまくいかないといった声を良く聞くのですが、その成功例として度々聞かれるのがJAWS-UG(Japan Aamazon Web Service User Group)です。